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化学基礎実験

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  • by horitomo_0912
内容説明 コメント(0件)

アセトアニリド, 化学, 合成, 測定, 融点, 温度, ピンク, 方法, タンパク質, 酢酸エチル

資料の原本内容

【諸論】
無水酢酸とアニリンを用いてアセトアニリドを合成してできた結晶の収率を求めた。
さらに合成したアセトアニリドも用いて融点測定を行い出た融点を標品のアセトアニリドの融点と比較して純度を調べた。そして、アニリン・標本のアセトアニリド・合成したアセトアニリドを使用しTLCを行った。そこでRf値及びニンヒドリン反応の有無を調べた。
【材料】
器具‐1 1Lホーロージョッキ(1)、吸引ろ過瓶(1)、ブフナーロート(1)、1Lプラスチックビーカー(1)、100℃温度計(1)、アスピレーター(1)、バット(1)、試薬瓶のふた(1)、三脚(1)、セラミック金網(1)、乾燥100mlビーカー(2)、乾燥50mlビーカー(1)、乾燥20mlメスシリンダー(2)、重り用リング(適量)、ろ紙(適量)、ガラス棒(1)、薬さじ(1)、デジケーター
器具‐2 融点測定器(2種類)、上皿天秤(1)、薄層板(1)、素焼板(2)、薬さじ(1)、TLC用キャピラリー、融点測定用キャピラリー、展開層(1)、UVランプ、ニンヒドリンスプレー、ドライヤー
器具‐3 薄層板、シリカゲルプレート、展開溶媒 ヘキサン:酢酸エチ..