検索ワード入力
menu

聖徳大学 教育相談 試験対策 S判定

  • 会員1,320円l非会員1,584円
  • Microsoft® Office Word
  • ページ数1閲覧数3,675
    ダウンロード数31
  • by シルバータント

内容説明 コメント(0件)

資料の原本内容

カウンセラーがクライエントに応答する際、考えられる5つの原則を述べなさい
1.「正確な共感的理解を持つこと」
共感的理解をもつことにより、来談者は自分の考えや感情が良く理解されていると思い、発言が促進される。
2.「カウンセラーは純粋であること、または自分自身と自分の役割に一致性があること」
カウンセラーが、本に書いたような役割のお芝居をしているのでは軽々しく感じ、頼りないと思う。カウンセリングに従事している人は、自発的で自己防衛的ではなく、自分自身になりきっている事が大切。
3.「来談者に対する尊敬を持っていることを行動で示すことが大切」
・来談者のために、来談者とともに相談しているというこ...

連関資料(1)