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オレフィン化合物の分離・合成とオレフィン結合の反応性 評価:優

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資料の原本内容

有機化学 実験Ⅱ
オレフィン化合物の分離・合成とオレフィン結合の反応性

Diels Alder Reaction

2009年6月10日(水)11日(木)16日(火)  実施
※計算結果における有効数字は3桁で表記するものとする。
【実験目的】
ジシクロペンタジエンからCyclopentadieneを生成し、無水マレイン酸とDiels-Alder反応させ、cis-norbornene-5,6-endo-dicarboxylic anhydrideを生成する。

 またこれをcis-norbornene-5,6-endo-dicarboxylic acidとし、さらに濃硫酸によってCompound Xを生成する。これらの実験からオレフィン化合物の分離・合成について、Hyper Chemを用いることによってオレフィン結合の反応性について学ぶ。
【実験装置・器具】
スパーチュラ(大、小)、三角フラスコ(摺りガラス製含む)(100 ml、200 ml)、ビーカー(100 ml、200 ml)、洗浄瓶、ロート、ブフナーロート、温度計、吸引瓶、ピンセット、メスシリンダー(25 ml、100 ml...

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