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精神科・危険物の管理

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  • by あき看護師

内容説明 コメント(0件)

危険物の管理
患者の生命の安全を図るため 危険物の管理を十分に行う。
取り扱い方法
危険物となる品物の種類は、限定できないが主として刃物類があげられる。
入院、面会、外泊、転棟などは患者や家族にその趣旨を説明して、原則として
   持ち帰ってもらう。
病棟備え付けの物品を貸し出すときは、貸し出した患者氏名、時間、物品名を記録
し所在を常に明確にしておく。
患者の状態により、貸し出しを考慮し、看護者の目の届く範囲でしようさせるか
看護者が代わって行う。
開放病棟においては、患者の状態に応じて所持する場合もある。
注意点
患者に不自由を感じさせない場所に保管する。
病棟備え付けの物品を貸し出した時

資料の原本内容

危険物の管理
患者の生命の安全を図るため 危険物の管理を十分に行う。
取り扱い方法
危険物となる品物の種類は、限定できないが主として刃物類があげられる。
入院、面会、外泊、転棟などは患者や家族にその趣旨を説明して、原則として
   持ち帰ってもらう。
病棟備え付けの物品を貸し出すときは、貸し出した患者氏名、時間、物品名を記録
し所在を常に明確にしておく。
患者の状態により、貸し出しを考慮し、看護者の目の届く範囲でしようさせるか
看護者が代わって行う。
開放病棟においては、患者の状態に応じて所持する場合もある。
注意点
患者に不自由を感じさせない場所に保管する。
病棟備え付けの物品を貸し出した時...

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