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体外ドレナージ挿入患者の担送

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  • by あき看護師

内容説明 コメント(0件)

体外ドレナージ挿入患者の担送
目的
チューブのクランプを完全に行いリコールが流出することがないようにして、かつ、抜去予防、感染防止に注意し、安全に患者を担送できる
対象
脳室・脳槽・スパイナルドレーンなど、体外ドレナージ挿入中の患者
必要物品
ストレッチャー、点滴棒、コッヘル、ガーゼ、ナイロン袋
方法
必要物品を準備して患者の部屋に行く。
尿バルーン挿入中の患者は、尿をあらかじめ蓄尿ガメに空ける。  (尿量は、シールあるいはテープに記載して尿バッグに貼っておく。)
外ドレチューブをクランプする。 1)シラスコン排液バッグの場合
ルート中に2ヶ所あるクレンメを閉じる。
バッグ

資料の原本内容

体外ドレナージ挿入患者の担送
目的
チューブのクランプを完全に行いリコールが流出することがないようにして、かつ、抜去予防、感染防止に注意し、安全に患者を担送できる
対象
脳室・脳槽・スパイナルドレーンなど、体外ドレナージ挿入中の患者
必要物品
ストレッチャー、点滴棒、コッヘル、ガーゼ、ナイロン袋
方法
必要物品を準備して患者の部屋に行く。
尿バルーン挿入中の患者は、尿をあらかじめ蓄尿ガメに空ける。  (尿量は、シールあるいはテープに記載して尿バッグに貼っておく。)
外ドレチューブをクランプする。 1)シラスコン排液バッグの場合
ルート中に2ヶ所あるクレンメを閉じる。
バッグ...

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