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胸腔内持続吸引

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  • by あき看護師

内容説明 コメント(0件)

胸腔内持続吸引 (プルアーエバック及び住友チェストドレーンバックの場合)
目的
メラサキューム低圧持続吸引器使用の場合の項に準ずる
必要物品
プルアーエバック(S-2200、W-2000秋山)あるいはチェスト・ドレーンバック(住友)、壁掛け式吸引器、接続チューブ、滅菌水、滅菌シャーレ、注射器(20ml,50ml)
方法
水封部にサクションチューブの先端のコネクターから注射器で滅菌水20mlを注入する。(チェスト・ドレーンバッグの場合は30ml注入すると、水は青色に着色される。)
吸引圧調節部に50mlの注射器で滅菌水を注入し、吸引圧を設定する。吸引圧は医師の指示により、吸引圧調節部の

資料の原本内容

胸腔内持続吸引 (プルアーエバック及び住友チェストドレーンバックの場合)
目的
メラサキューム低圧持続吸引器使用の場合の項に準ずる
必要物品
プルアーエバック(S-2200、W-2000秋山)あるいはチェスト・ドレーンバック(住友)、壁掛け式吸引器、接続チューブ、滅菌水、滅菌シャーレ、注射器(20ml,50ml)
方法
水封部にサクションチューブの先端のコネクターから注射器で滅菌水20mlを注入する。(チェスト・ドレーンバッグの場合は30ml注入すると、水は青色に着色される。)
吸引圧調節部に50mlの注射器で滅菌水を注入し、吸引圧を設定する。吸引圧は医師の指示により、吸引圧調節部の...

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