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事例からの看護アセスメント・分析・関連図の作成

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  • by 看護学生

内容説明 コメント(0件)

事例からの看護アセスメント・分析・関連図の作成
【事例】
 20歳代男性。下腿の骨折で手術を受け、入院7日目である。松葉杖を使用し、病院内のみ歩行可である。食事は常に全量摂取し、「まだ足りない」と言っている。排泄はトイレにて自立しており、”排尿は5~6回/日、排便は普通便が1回/日みられている。下肢を挙上して、濡らさないように注意した上でのシャワー浴が許可されている。
 夕食を摂取した後、病院近くの定食屋さんへ無断で行き、冷やし中華とカツ丼を食べた。その後下肢の疼痛があったのですぐに病室へ戻り、ベットで休んでいた。30分後、下腹部痛が出現し、トイレにて水様便を多量に排泄する。排便はその1回のみ

資料の原本内容

事例からの看護アセスメント・分析・関連図の作成
【事例】
 20歳代男性。下腿の骨折で手術を受け、入院7日目である。松葉杖を使用し、病院内のみ歩行可である。食事は常に全量摂取し、「まだ足りない」と言っている。排泄はトイレにて自立しており、”排尿は5~6回/日、排便は普通便が1回/日みられている。下肢を挙上して、濡らさないように注意した上でのシャワー浴が許可されている。
 夕食を摂取した後、病院近くの定食屋さんへ無断で行き、冷やし中華とカツ丼を食べた。その後下肢の疼痛があったのですぐに病室へ戻り、ベットで休んでいた。30分後、下腹部痛が出現し、トイレにて水様便を多量に排泄する。排便はその1回のみ...

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