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【2018年度・2019年度】A評価 S8105 理科教育法Ⅱ リポート

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内容説明 コメント(0件)

2018年度のテキストを利用し、作成しました。

経過措置設題にて2019年度に合格しました。

他の4年制大学を卒業しております。リポートや卒業論文を書いてきましたので、リポート執筆の際のお手伝いができましたら幸いです。

※A評価と記載しておりますのは、大学からのフィードバックに全くマイナスな部分がなく評価をいただいたので、2018年度におけるA評価に相当するだろうと判断し、このように記載させていただきました。

資料の原本内容

S8105 理科教育法Ⅱ 第 1 設題
(1)
【第 1 設 題】 (2018 年 度 ・ 経過措 置 )
⑴子どもたちが生活している「地域の自然」を教材化する必要性を解
説せよ。その際に視聴覚機器・情報機器を用いる場合の留意点や、観
察 ・実験 時の 事故防 止につ いても 簡単に 言及 するこ と。
⑵あなたの居住している自然(河川)を教材化し、授業例(授業の展
開 例)と して 示せ。
1.理 科教育 の目 的
人間の学名はホモ・サピエンスといい、知性人、英知人という意味で
あるが、理科教育をとおして、育てる知性とはどのようなものだろうか。
子どもは自然に働きかけ、自然からさまざまな情報を得て自然を認識
していく。しかし、近年では人工物や機器などの影響によって、子ども
と自然の間に立ちはだかる自然でないものに働きかけて、そこから情報
を 得てい ると いう現状がある。
このような現状を踏まえて、理科教育では、豊かな感性をともなった
知性をもった子どもを育てることが目的の一つである。また、手に道具
を持って、自然に働きかけることができる子どもを育て...

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