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日大通信 イギリス文学史Ⅰ メディア授業MA 2019年~2022年 最終試験レポート S評価

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  • 最新修正日 2019/06/12 17:10
  • by ポトラッチ
内容説明 コメント(0件)

日大通信 イギリス文学史1MA 2019年~2022年 最終試験レポート S評価

参考文献 イギリス文学史Ⅰ 岡崎 祥明・関谷 武史

丸写しせずに、参考にしたり資料に役立てたりしてください。

資料の原本内容

1
イギリス文学史1MA最終試験 評価 S


文学史は得意なわけではないのですが、S判定取れました。おそらく良い点が取れたのは
世界史が得意なのでなるべく世界史と絡めて、世界史と絡むテーマを選んだことだと思い
ます。文学史の講義でも、歴史的な背景から授業を組み立てていくものがあります。論文
でも真正面から取り組むとなかなかうまくいかないので、何かほかの分野と絡めてやりま
す。そのあと本題に戻ればよい文章が書けると思います。



次の設問の中から 2 問を選び、日本語で答えなさい。ただし、著者名と作品名は、英語
を用いなさい。


1.イギリス文学の始まりについて、知るところを述べなさい。
3.イギリス・ルネッサンスという時代はどのような時代であったか、述べなさい。



解答例


1.イギリス文学の始まりについて、知るところを述べなさい。

英文学史は、Beowulfという、その名の英雄の武勲を讃えた長詩の話から始めるのが普通
である。文学史の起源が大抵の国では英雄賛歌なのは、人間が自然と闘って生き延びるに
は、..